過去の記事一覧

  • 「テレワーク」2019年~2020年の軌跡

    新型コロナウイルス感染症で大企業は在宅勤務、テレワークが定着しました。一方、中小企業では、その導入・定着は進んでいません。2020年は中小企業にとってもテレワーク導入のチャンスです。補助金の有効活用も検討してください。(滝沢 典之)
  • 男性がスムーズに育児休業を取得するために

    「育児休業を取りたいのですが」-もし、御社で男性の同僚や部下がこのように申し出てきたら、どう対応しますか? 本年1月には小泉進次郎環境大臣も取得した育児休業。決して女性だけのものではないのです。(高橋 美紀)
  • With/Afterコロナの新しい世界に向けて、中小企業の対応について考える

    新型コロナ感染症の非常事態宣言が解除されたが、感染者は増えつつあり第2波到来かとの話がある。感染者が増えつつある現状、また収まった後に向けて中小企業がどのような行動をとるべきなのかを考えてみる。(林原 敏夫)
  • 新型コロナウイルスとの共存について

    今回の新型コロナウイルス感染拡大は、終息の目途が全く見えておりません。世界中の人類に変革を促すコーションを発していることを認識すべきです。これから行動すべきことは何か一緒に考えましょう。(山﨑 康之)
  • 「業務改善の風土」を育てよう

    皆さんの会社では、業務改善を行う風土がどれほどありますでしょうか。業務改善は、日ごろの仕事の生産性を上げるという意味合いだけでなく、コロナのような非常事態に陥った場合にも効果を発揮します。(金澤 良晃)
  • IoT/ICTを含む経営カイゼンのワンストップサービスについて

    企業の経営カイゼンコンサルタントは、従来はカイゼン個々の項目であるが、最近、求められているのは、さらに企業全体に焦点をあて、業種に由来する固有技術、IoT/ICTを含むコンサルタントである。同コンサルタントのワンストップサービスを提案する。(田中 弘一)
  • 長寿企業に学ぶ事業継承の方法

    中小企業の最大の経営課題は後継者不在である。その解決のために創業100年以上の長寿企業が事業承継をどのように行ってきているかを考察して、その秘訣を知り、中小企業の経営者にいかに生かすかの提言するものである。(髙橋 栄一)
  • 新型コロナウイルス感染症対策支援策活用セミナー(無料)

    【開催日時】2020年5月28日(木) 17:00~18:30       2020年6月 4日(木) 14 : 00~15 : 30      国や各自治体から様々な支援策が打ち出されています。厳しい環境にある事業者様がそれらを活用し、一刻も早く状況を改善するお手伝いをしたいと考え、本セミナーを開催を致します。
  • 持続化給付金WEBセミナー開催(無料)

    【開催日時】2020年5月15日(金)13:30~14:15/17 : 00~17 : 45      厳しい環境にある事業者様が一刻も早く、給付申請を行い、窮境の緩和を少しでもお手伝いをしたいと考え、「持続化給付金」に関して、Webセミナー(無料)を開催を致します。
  • 新型コロナウイルスに関連する特例措置について

    新型コロナウイルスによって、日本経済は大打撃を受けています。国や地方行政から次々と事業者支援の特例措置が発表されています。日々更新されるので、情報を整理するのにも一苦労ですが、現時点でわかっている特例措置を整理します。(加藤 幸子)
  • 経営者にとって一番大切なのは、人を大切にすることです

    新型コロナの感染が収束していません。想定外のダメージを受けられた企業が多いことでしょう。企業存続のため、経営者は、まず従業員やパートを解雇してはいませんか。今は苦しくても、従業員は我が子同様大切です。これまでにも不況になると、多くの企業がリストラしましたが、その後、成績が良くならない企業がなんと多いことか。(小谷 泰三)
  • 飲食店のメニューブック作成の「勘ドコロ」

    飲食店を繁盛させるポイントの1つとして、「メニューブックの改善」の話をします。美味しい料理が提供できるのに、なぜかリピーターが増えないとお悩みの場合は、店舗改善を図るきっかけになるかもしれません。(佐藤 純)
  • 米中関税戦争と新型ビールス危機が迫る世界のサプライチェーン見直し

    グローバルサプライチェーン(GSC)が急速に深化しています。GSCを構成するどこかで、トラブルが発生すると想像を超える甚大な産業被害を及ぼす可能性があります。最近の米中の関税戦争と新型ウイルス蔓延を例に、GSCのリスクについて述べます。(市川 南)
  • 「中小企業憲章」は後継者と共に

    本題のテーマは中小企業憲章が傾向的に小規模企業・中小企業等に浸透しない理由は何だろうかということである。起業・新分野等現在の経営者・創業者等に関して記載はあるが、中小企業憲章作成当時、事業承継の主役である若者たちの後継者に関しての記載は少ないと思われる。(川上憲繁)
  • 「聴く」からはじめる経営改革

    世の中の変化が激しい現代では、組織の成功には従業員の力を最大限に引き出すことが重要です。そのためには、育成の仕組みづくりだけではなく、経営者やマネジャーの考え方や部下との接し方を見直すことが重要です。(猪瀬 記利)
  • 競争優位の確保に向けた生産性改革へのチャレンジ

    【開催日時】2020年2月25日(火)18:30~20:30      本セミナーでは、競争優位を確保していくために、企業における競争力の源泉である「技術力」「研究開発力」「品質力」「コスト力」 「スピード力」 「営業力」「購買力」「財務力」「人財力」「経営力」「実行力」「現場力」の強化、つまり生産性改革の進め方等について事例を交えて紹介します。
  • 中小企業者も「事業継続計画」を作成し、自らを守ることに心がけよう!

    自然災害の多いわが国では、いつどんな被害に遭うかも分からない。非常時でも損害を最小限度に抑えて事業を続けるには、事前に的確な対応を定めることが重要だ。自らを守るため、完璧さを追わずに先ずはできることから始めよう!
  • 英語のススメ

    海外ビジネスを展開する上で英語力は必須となるが、仕事に追われ限られた時間の中でどのように習熟するかが鍵である。筆者の体験に基づき、いくつかの方法を述べるので、ご参考になれば幸いである。
  • 人手不足時代の人財獲得 ~ハローワーク活用の秘訣~

    【開催日時】2020年3月3日(火)18:30~20:30      本セミナーでは、具体的な記載例も交え、自社や仕事の魅力を上手にアピールするためのハローワーク求人票作成のコツをお伝えします。また、令和2年1月から大きく変わるハローワークの新システムについても、詳しくお伝えします。
  • 事業継続強化計画の具体的な作成方法を学ぶ ~まず入門コースから~

    【開催日時】2020年2月17日(月)18:30~20:30   国は近年の度重なる自然災害の発生に対して、「中小企業事業継続力強化計画認定制度」を発足させました。  本セミナーでは、川崎市の自然災害の発生と被害想定を川崎市担当者からお話していただき、その後の対応方法として「中小企業事業継続力強化計画」と「中小企業庁事業継続計画」の具体的な作成方法を学びます。

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