カテゴリー:トピックス

  • データドリブン経営 ~データを用いて意思決定をしよう~

    事業活動のデータを収集していても、それを事業の成長に活用できていない事業者は多くいます。データを活用すればより客観的な意思決定が行えるということを解説し、セミナーへの導線とします。(児玉 仁勝)
  • 少子化社会への対応は待ったなし。中小企業の取るべき道は?

    日本の少子高齢化と人口減少は、出産期の女性が減り続けているので、出生率を上げてもこの解決にはならない。人口減少が続くとの前提に立ち、現在でも人手不足に悩む中小企業はこれにどう立ち向かっていくのかを考える。(山内 喜彦)
  • 松下幸之助の提唱したダム式経営から資金管理を考える

    コロナ対策のゼロゼロ融資を借り入れて、返済が始まったらどうなるかと心配している経営者も多いと思われます。今こそ松下幸之助翁のダム式経営を思い出し、資金繰りに追われない余裕のある経営を目指しましょう。(平田 仁志)
  • 理事長就任のごあいさつ

    令和4年5月23日の定時総会後の臨時理事会で。理事長を拝命いたしました入谷(いりたに)です。山﨑前理事長を始めとして、多くの諸先輩方が築いてこられた当診断士会を継続し、より発展させるべく、力不足ながら勤めさせていただきます。(入谷 和彦)
  • コロナ借入の返済をどうするか

    新型コロナ感染拡大対策として打ち出された支援融資は、いま今、返済時期に入っています。最近見直された制度を活用してこれに対処する方法を提案します。(金森 亨)
  • 2022年度の日本経済 ~コロナショックからの本格回復を期待~

    コロナショックから約2年、2022年度日本経済見通しについて、内外調査機関などレポート、報道番組などから解説します。総じて、コロナ前の2019年度GDP水準に向けての順調な回復が期待されますが、同時に不安定化する世界情勢のもとで、これを覆しかねない様々なリスクが立ちはだかります。(市川 南)
  • 事業承継をめぐる状況とトラブル事例

    廃業せざるを得ない中小企業者が127万社に達するという見込みも有り、事業承継は多くの事業者にとって喫緊の課題となっているが、円滑に事業を承継できない事例も増えている。トラブル事例とその予防策の例を述べる。(平田 仁志)
  • 製造業の生き残り現場改革(ものづくり現場の原点回帰)

    利益の出せる「ものづくり現場」で大切なことは生産性を向上させることであるが、そもそも生産性とは何か、そのために現場はどうすればよいのか、原点に立ち返り分り易く、その意味を整理したいと思います。(野口 隆)
  • 新年のごあいさつ

    新年明けましておめでとうございます。会員の皆様方におかれましては、健やかに新年をお迎えのこととお喜び申し上げます。旧年中に賜りました当診断士会の諸事業活動へご協力いただきましたこと改めて感謝申し上げます。(山﨑 康之)
  • レガシィなITからDX時代のICT(Web、IoT/ICT・DX)へ

    官庁システムの昭和仕様に代表されるように、レガシィなITからDX時代のIT(Web、IoT/ICT・DX)への変革が急務です。また、変革を支援するコンサルタントについて述べます。(田中 弘一)
  • 新たな売上拡大・販路開拓の秘訣 ~新事業・新市場・新規顧客へのアプローチ~

    販路開拓・ビジネスマッチングのお金をかけずに、今日から取り組める手法を紹介します。すぐに行動に移していただき、ひとりでも多くの経営者の皆様の厳しい顔が笑顔に変わることを期待しています。(滝沢 典之)
  • 多様な人材の活躍で組織をより強く!

    人が採れない、すぐに辞めてしまう-このようなお悩みはないでしょうか。この解決策の一つとして、多様な人材の活躍を推進していくことが考えられます。では、どのように取り組めばいいのか。そのヒントをご紹介します。(高橋 美紀)
  • 今こそ取り組む事業再構築

    足下のコロナ禍だけではなく、大きく変化しつつある社会・経済環境に対して、自社の現在の事業を見直し、コロナ禍後も見据えた新たな方向への展開を行う「事業再構築」の進め方について紹介します。(新井 一成)
  • ウッドショックを通じて見えてきたこと

    コロナ禍が長引く中、今まで当然と考えていた仕組みや構造の矛盾や問題が露になってきました。ここではウッドショックを取り上げて、そこから見えてきたことを考察します。(沼田 和広)
  • アフターコロナを見据えた採用戦略

    高止まりしていた有効求人倍率が、コロナ禍により低下しています。コロナが終息し、企業業績が回復すれば再び有効求人倍率は上昇します。これまで採用に苦戦していた中小企業にとって、今は「採用のチャンス」かもしれません。(髙橋 真輔)
  • 「事業再構築補助金」申請に必要な5類型区分の方法と「日本標準産業分類」の見方、読み方について

    事業再構築補助金申請に当たっては、自社の将来が5つの類型のどれに当てはまるかの区分が非常に重要で且つ難しいです。そのためには類型用語の定義、類型ごとの要件を中小企業経営者の皆さまにも理解して頂く必要があります。その上で「日本標準産業分類」を読み取って頂き、区分判定をしていただく必要があります。事例を参考に、意欲的な事業再構築の事業計画作成に臨んで頂ければと思います。(磯村 幸一郎)
  • コロナ禍の経営の考え方や行動でその後の「回復に差」ができる

    新型コロナの感染拡大が第4波に入り、拡大の勢いが止まりません。非製造業の景気回復が鈍いK字回復となるだろうと言われています。しかし、全ての非製造業がL字型回復となるわけではありません。(石井 浩一)
  • 休業から雇用シェアへ?在籍型出向支援の活用は進むか?

    コロナ禍の中で、雇用維持のための「休業」を多くの企業が活用している。影響が長期化することで「労働意欲の減退」などの問題も発生している。国は新たな施策として「雇用シェア」を打ち出した。どのような制度で、どのような国の支援が用意されているのか?(安田 史朗)
  • 中小企業経営に大きな影響のある時事問題と、その対策、公的支援策について

    現時点において中小企業に大きな影響のあるコロナ禍をどう捉えどう向き合うかを考察するとともに、このことが中小事業者にとって自己の事業を振り返る絶好の機会であることを述べる。更に、この事象に前向きに取り組む中小事業者に対する政府の支援策を例示した。(北 明雄)
  • 施政方針演説と中小企業支援策の方向性

    今後の中小企業の成長戦略を考えるために、2021年1月18日に行われた菅首相の施政方針演説をきっかけにして、政府の今後の中小企業支援策が変わっていく可能性があるのかを確認する。(佐藤 歓知)

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